一刀会ガイドライン(20_0816vre.)8月22日より適応します

2020年08月17日更新

一刀会ガイドライン(20_0816ver.)

一刀会ガイドライン抜粋 (2020年8月16日)

別紙一刀会ガイドライン(200816ver.)から、要点だけ抜粋したものです。
ガイドラインは読み込んでいただいたうえで、日常の稽古はこちらを参照頂ければ問題ないと思います。

 

1、基礎疾患のある者、発熱、咳、咽頭痛などの症状がある者は稽古に参加しない

2、同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる場合は稽古に参加しない

3、出稽古受け⼊れについては、会⻑の許可を経て参加いただく。参加者にもガイドラインを遵守いただく

4、稽古前後、稽古休憩中に、手洗い、うがい、アルコールによる手指の除菌を行う

5、稽古終了後に、お当番の保護者の方を中心として、接触箇所及び床の除菌を行う

6、当面の期間、⼊館者を50人程度に制限する

7、⼊場時に、名簿に「体温」「氏名」「連絡先」を記載する。記⼊した者のみが⼊場できる。

8、⼊館したら常時マスクを着用し、原則2メートル程度の間隔をもって待機する。休憩中も同様とする。

9、面マスクとシールド両方を着用する。

10、稽古終了後は、面マスクをビニール袋に⼊れて持ち帰り、洗浄、除菌を行う。

11、稽古後、剣道具(特に面、小手)、使用済みのシールドは、アルコール噴霧により消毒。

12、剣道着・袴・手拭い・竹刀は稽古終了の都度持ち帰り、洗濯や除菌を行うことが望ましい

13、稽古後も、手洗い、うがい、アルコールによる手指の除菌を行う。

14、稽古後も、自宅までマスクを着用し感染予防に努める。

15、自宅到着後も、再度手洗い、うがい、アルコールによる手指の除菌を行う。

16、剣道具、竹刀、手拭い、タオル、その他剣道に関係する用具は、共用しない。

17、地域住⺠、学校開放委員会、その他社会に対して稽古再開の理解を得る為に、駐⾞場を含む施設外での振る舞いには十分注意する。

 

【お当番業務でご協力お願いします】
1.当面の間は子供、保護者の体調を優先し欠席しても構わない。その際は萩原先生・武藤まで連絡する。
2.⼊館者リストを城⼾さんへ提出する。
3.できるだけ全面の窓を開ける。。
4.取っ手、手すり、ドアノブ等、稽古参加者が接触する箇所を消毒等行う。